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初回限定特典:アラセリ(劇中に出てくるアバター鹿) アクリル・スタンド *公開劇場で物販されたものとは別バージョン
●解説ブックレット
【特典映像】
●劇場公開時に同時上映された両監督のアニメーション短編『名前のノート』(8分)
●『名前のノート』メイキング映像(約4分)
●各種予告編(トータル約4分)
『オオカミの家』の鬼才コンビ、レオン&コシーニャが贈る第2弾
制作に5年を費やした『オオカミの家』の反動で、実写映画に挑んだチリのアーティスト・デュオ、レオン&コシーニャの長編第2作。2024年のカンヌ国際映画祭監督週間でお披露目され、その後、各地の映画祭で大きな話題をさらった。
実写、影絵、アニメ、人形、ゲーム、16mmフィルム……最初から最後まで何が飛び出すか分からない”闇鍋”映画。モチーフは再び、チリの現代史とそこに依然と横たわるナチス・ドイツの影……
・劇場公開時の併映短編アニメーション『名前のノート』も収録!
・初回限定特典として劇場公開時の物販で売り切れ続出の人気キャラ、アラセリのアクスタ(別バージョン)を外付け同梱!
・音声は世界的エンジニア、オノ セイゲンがマスタリング!
女優で臨床心理学者でもあるアントーニア・ギーセンは、謎の幻聴に悩まされる患者の訪問を受ける。彼の話を友人の映画監督レオン&コシーニャにすると、2人はその幻聴は実在したチリの外交官にして詩人、そしてヒトラーの信奉者でもあったミゲル・セラーノの言葉であることに気づき、これを元にアントの主演映画を撮ろうと提案するが……。
【キャスト】
アントーニア・ギーセン、フランシスコ・ビセラル・リベラ
【スタッフ】
監督:クリストバル・レオン、ホアキン・コシーニャ
プロデューサー:カタリナ・ベルガラ
脚本:クリストバル・レオン、ホアキン・コシーニャ、アレハンドラ・モファット
音響:クラウディオ・バルガス
音楽:バロ・ソノロ
【Blu-ray仕様】
2024年/チリ/カラー/本編74分+特典約20分/1.85:1/2層/1920×1080p/
© Leon & Cociña Films, Globo Rojo Films
発売元:WOWOWプラス
販売元:TCエンタテインメント
一度視聴したのみ。ほぼ新品状態です。
| 商品の状態 | 未使用に近い","subname":"数回使用し、あまり使用感がない |
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