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2019年の地方選挙に向けた実践的なガイドブック。
- タイトル: 地方選挙必勝の手引 2019年 統一地方選挙
- 価格: 定価12,100円
2006年7月の滋賀県知事選挙以降、地方選挙から衆議院総選挙、参議院通常選挙まで200を超える選挙に携わる。現職に挑戦する無所属・新人の依頼を数多く引き受け、勝率は7割を超える。
首長選挙においては、四條畷市長選挙(大阪府・日本最年少市長)、大津市長選挙(滋賀県・日本最年少女性市長)、日南市長選挙(宮崎県)、行方市長選挙(茨城県)、西宮市長選挙(兵庫県)、人吉市長選挙(熊本県)、津山市長選挙(岡山県)等における新人当選や、三沢市長選挙(青森県)、奈良市長選挙(奈良県)、甲賀市長選挙(滋賀県)、淡路市長選挙(兵庫県)等における現職の再選など多数の実績を持つ。
新聞や週刊誌上において、国政選挙(衆議院・参議院)の全議席当落予想を何度も担当し、2017年7月の都議選議席予想においては、都民ファーストの会の55議席を的中させた。同年10月の衆議院総選挙においては早くから自民党の圧勝を予想するなど、当落予想の精度にも定評がある。
小池百合子都知事が塾長を務める「希望の塾」において、都民ファーストの会の新人候補を対象とした「都議選対策講座」の講師を務め、会の躍進に貢献。自民党県連主催の選挙対策講座の講師や、選挙管理委員会主催の勉強会・投票啓発イベントへの出演など講演実績も多数。ネット選挙運動解禁に向けたキャンペーン「One Voice Campaign」発起人や選挙ドットコムの顧問を務め、投票啓発や主権者教育にも長年取り組んでいる。
著書『残念な政治家を選ばない技術 選挙リテラシー」入門』(光文社新書)はAmazon「選挙」カテゴリー1位獲得。2018年10月末に選挙ノウハウを詰め込んだ『地方選挙 必勝の手引』を出版し、尾崎行雄財団による「咢堂ブックオブ・ザ・イヤー2018」において選挙部門の大賞を受賞。
フジテレビ月9ドラマ『民衆の敵』の選挙監修や、NHK土曜ドラマ『フェイクニュース』選挙考証を担当。
#松田馨
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| 商品の状態 | 新品、未使用","subname":"新品で購入し、一度も使用していない |
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